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テコンドー金原会長は韓国人で金融業?カツラ?何で揉めてるの?

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全日本テコンドー協会の合宿に殆どの選手が参加しなかった件について、全日本テコンドー協会は1日、都内で選手・コーチなどと、これからの強化方針の決定に向けた協議会を開きました。

しかし、出席した6人の強化選手のうち5人が途中で退席する珍事に。選手とテコンドー協会の溝はさらに深まった感があります。

しかし、金原会長は、協議会後の会見では「有意義な会見」だったと主張していました。また、独裁に関して質問されたケースでは、「独裁のしようがない」と自らのテコンドー協会での独裁を完全否定しました。上の画像は、その時の表情です。

 

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そもそもテコンドー協会は何でモメてるの?

大きな流れとしては、テコンドー協会の発足時にさかのぼるようです。協会を立ち上げるにあたって、権力闘争のようなものがあって、その結果、勝ち残った一派にいたのが金原会長だったようです。

その後、金原会長の独裁下に、テコンドー協会は置かれていたようです。しかし、今回の強化合宿ボイコットの騒動は、その大きな流れの中の一つです。

 


テコンドー協会の選手たちの不満は、ざっくりとこの4つです。

  1. 合宿が強制参加:参加しないと代表選手候補から外される
  2. 合宿での指導は普段のコーチと違う:教え方が違う可能性も
  3. 費用は補助金以外は選手は自己負担
  4. 海外遠征:食事・移動手段は自分で手配、負担

1.に関しては、参加しないとオリンピックに出れないかもしれない状況でも、合宿をボイコットせざるを得ないほど追い込まれていたんですね。

2.に関しては、他のスポーツでもすべての選手が自分のコーチを、強化合宿に連れていけるわけではありません。しかし、普通は優秀なコーチが来るので、合宿に参加するメリットの方が大きいんですが、テコンドーの場合は、ただ、自分のスタイルを買えさせられるデメリットがあったり、メリットが感じられない状況だったようです。

3.に関しては、真面目に競技に取り組んでいる人たちは、そういった費用に余裕の無い人もいます。そう言いた金銭的なフォローがなければ参加できない選手がいるのは理解できるところです。

4.に関しても費用・金銭的なフォローの欲しいとこです。協会として、レベルアップのためにも参加させたいのであれば、もっとフォローがあっても良かった点です。

 

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金原会長は、韓国人?韓国籍?

パッとみた顔から、韓国人かな?と思った人も多いと思います。そして、韓国発祥のテコンドーで、金原という名字からすると、「だよな~」となりますね。

で、金原会長は韓国籍だそうです。テコンドー協会発足時のことに関して書かれている、渡邉幸雄氏の公式ホームページにあるPDFに書かれていました。

オリンピックで行くとか行かないとかの相談があり丸山、森との間で揉め事があり丸山が衛藤征四郎を呼んできた、我々は衛藤議員がテコンドーの会長になるのを反対した、我々は福田(元総理)議員を推薦した。丸山がどうしてもカムバックしたいから衛藤議員を入れた。

衛藤議員の後を受けて吉田が会長になった。この時衛藤議員に対しテコンドー協会の会長の金原氏が個人で献金していた、その金原は韓国籍で献金は違法である。

JOC からテコンドー協会に対し(専任コーチ)個人の口座にお金が振り込まれている、金原会長が選任コーチにしてやるから、JOC から振り込まれるお金を一割取って持ってこいとの約束で、四年間お金を金原がお金を(専任コーチの謝金)受け取った、金原会長が 23 年 4 月 23 日の総会、理事会でハッキリ貰ったと発言している、貰ったお金(謝金)はテコンドー協会に入れた。何ら問題は無いと発言している。

引用元:人権擁護協会・会長・ JOC 西村部長の会話

 

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金原会長は金融業者?

さらに、金原会長は、長野県松本市において、金融業をしていたようです。長いようですが、引用します。

此処からが本題です、2004年の分裂騒動の時に私が当時の理事長圓山氏に次期会長に野中広務先生(自民党幹事長:京都府選出)にお願いしましたら快く引き受けてくれました「お願いしましょう」と言うと、圓山理事長は衛藤征士郎先生(大分県:当時衆議院:現在:落選比例代表当選)にお願いした、申し訳ないと、私は圓山理事長に言いました「衛藤征士郎先生にお願いしても、貴方はカムバツク出来ないよ」と、圓山理事長は「そこはちゃんと話しているから大丈夫」と、私はそれ以上は何も言いませんでした。案の定、衛藤征士郎先生の独断での幕開けでした。社団法人を取る為に当時、私と圓山理事長の部下で佐藤氏が当時の事務局長、私と二人で文科省に毎日の様に出向き、やっとの思いで社団法人の認可を貰った。貰ったと同時に佐藤事務局長は首になりました。第一回目の(社)全日本テコンドー協会の総会の時に、衛藤征士郎先生から別室に呼び出され、話し合いをした、内容は「私(衛藤征士郎)の子飼い明石(本名:吉田:ゴーストライター)を理事にして、行く末は会長にと考えている」協力して貰えないかとの話であった。当然、私は猛反対で「それは出来ません」とはっきりと断った。その時のもう一つの条件が「長野県の金原氏を常務理事にすると」言う事でした(録音あり)、総会で当然揉めに揉めて「明石 の理事は保留という事になった」何日かしての議事録には、明石氏専務理事との事でした、こんな事から(社)全日本テコンドー協会はスタートしたのですよ。この後、衛藤征士郎先生を呼んで来た、圓山氏が抗議をしたのですが後の祭りであった。圓山氏が私に「衛藤征士郎先生が社団法人の認可を取るのに保証金2000万円を出してあるだろう、あの金を取り返したいから、金原氏を明石氏の次に会長にすると決まった」と話した。ここで圓山氏のカムバックの道は全く無くなった。この後、衛藤征士郎先生から明石氏に会長が代わる時に(総会の1ヶ月前に)総会に出席出来ない様に、NPO法人高知県テコンドー協会会長を資格停止(理由は何でも良いのです)にした、明石氏が2年間の会長任期が終わる迄、資格停止を解かなかった、資格停止(私達はテコンドー協会を運営していて、全く出「お金」る事はあっても利「お金」を得る事は無い為に放ったらかしておいた)の無効の訴えを取らなかった((社)全日本テコンドー協会は赤字の為、裁判に訴えればお金が掛かるので)。資格停止がとれて韓国:春川(チュンチョン)の大会に行き、(社)全日本テコンドー協会コーチ阪口(大阪)からJOC選任コーチ謝金不正の事を聞いたのです(この情報はご褒美ですね)このJOC選任コーチ謝金のお金が、社団法人の認可を取る為に、衛藤征士郎先生が出した保証金2000万円の肩代わりとして(社)全日本テコンドー協会金原会長が当然の如く回収しているのです。前圓山理事長が言った通りになったのです。圓山氏が衛藤征士郎先生と話した会話が(録音あり)現存しているのです。私が何故、衛藤征士郎先生に対して反対をするのか、それは47都道府県の県体育協会に加盟し、県のテコンドー協会を運営している、県会長を理事にして開かれた協会運営をするように申し上げたのですが、全く取り上げてくれませんでした。それはそうでしょう、衛藤征士郎先生が社団法人の認可を取るのに保証金2000万円を出してあるのですから、回収しないとお金が無い訳です(だからNPO法人高知県テコンドー協会が2000万円を寄付すると言ったのです)そこで2000万円のお金を出しそうな長野県の金原氏に白羽の矢を立てたのです。案の定、金原氏は会長に就任する1年前に(社)全日本テコンドー協会に対し950万円余りの寄付(テコンドー協会が1000万円近い赤字で困っていたので、合計3000万円)金を出しているのです、可笑しいと思いません、長野県松本において金融業していて、インターネットの書き込みのような悪沿い取り立てをしている人間が、寄付して損する様な事すると思います、皆さん考えて下さい、今現在、長野県松本市の松本警察に○金で告発されているのですよ、時間の問題です(もう直ぐです)。このJOC選任コーチ謝金の取り方を教えたのが、現在TOTOサッカークジ不正受給疑惑で調査対象者の人物、前JOC事務局長ともう1人木下氏(仮名:JOC職員:現在退職)であります。このように皆繋がって何らかの今旦があったのですね。我が家の住職の言葉「金は貰うモノでは無い、金は稼ぐモノだ」との教えです。住職曰く「必ずいつかは暴かれるぞ」との事です。だから衛藤征士郎先生(大分県選出)暴かれ落選したのですね。今回の不祥事で理事が総退陣するのが男だけど、男はいるかな。

引用元:渡邉幸雄公式ホームページ

 

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金原会長はカツラでしょ?

金原会長のヘアスタイルも見て、違和感を感じない人はいないでしょう。カツラか?それともものすごく固めてるの?ということで探したら出てきました。

 

はい、後退していた頭頂部が額まで復活していますね。明らかに手を加えていますね。まあ、あとは察してください。

 

 

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